【 最高の稲わら】 自然栽培の稲わら

250円(内税) 〜

 自然栽培の稲わら
一束(約300g)
二束(約600g)
三束(約1キロ)
5束(約1.5キロ)
3キロ(約10束)
6キロ(約20束)
9キロ(約30束)
12キロ(約40束)
稲わら
数量
購入数

【 稲わらの最高峰】

十四代中川吉右衛門の稲わらは、無施肥・農薬不使用の自然栽培から生まれた、大変貴重な稲わらです。


「稲わらって何に使うの?」

はい!お答えいたします。


●畑のマルチングに。最高の素材です。(敷き藁として)

●お子様と一緒に、文化を継承するわら細工などに
わらじ・ミノ・米俵・雪靴・縄ない などに!

●天然納豆を作るときに

●家畜の寝床やエサに


など。

稲わらは、古来より、我々日本人の暮らしの中にしっかり根付き、欠かせないものでありました。

が、昨今の機械化したコメ生産のなかで、稲わら自体が、ほとんどなくなっているのが今の日本です。

畑の敷き藁は、ビニールマルチに変わり、様々な工業技術の発展で、わら細工は全て必要がなくなり、
納豆はスーパーで買うものとなり、家畜はトラクターに変わりました。

その社会背景もあって、稲わらは、この日本から消えつつあります。


稲わらが取れる条件としては、昔ならがの天日干しでお米を乾燥させ、収穫するしかありません。

その手間は、コンバインでの収穫の8倍はかかります。
なので、今、稲わらを資材として活用する農家も、人もいなくなってしまいました。

ですが、中川吉右衛門の圃場では、毎年必ず全面積の一部を天日干しとして、お天道様ぼしのお米と、稲わらを取っております。
技術と生き方を継承する意味で、天日干しのお米を栽培しています。

ただでさえ、なくなりつつある稲わら。
その中でも無施肥・農薬不使用の稲わらは、さらに貴重な稲わらであることは間違いありません。

ぜひ、この貴重で、安心・安全の塊である吉右衛門の稲わらで、自分の畑ライフや、ライフスタイルに、手間がかかるという豊かさを取り入れてみてください。

ご注文お待ちしております。

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【 稲わら数量の目安 】

・稲わらは一束で約250〜300gです。
これを元に、必要な数量を計算してみてください。

【 稲わらご注文の留意点】

・この稲わらは、無選別の稲わらでお届けいたします。
・刈り取りし、天日干ししたまま、なんの加工もせずにお届けします。
・一緒に刈った下草も入っている場合がございます。目に見えてわかり、手で取りきれるほどの量です。
・ビニールに入れてお届けいたします。




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稲わら
数量
 自然栽培の稲わら
一束(約300g)
二束(約600g)
三束(約1キロ)
5束(約1.5キロ)
3キロ(約10束)
6キロ(約20束)
9キロ(約30束)
12キロ(約40束)